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5円チョコの販売消滅へ:消費税増税の犠牲に

2019-02-03日記・コラム, 日記・コラム・企画物ネタもの

駄菓子屋の定番であった、5円販売のチョコが店頭から消える。

企業努力もむなしく、従来からの原材料費の高騰に加え、2014年、2015年の消費税の増税がとどめを刺した形になった。

この件について経済評論家のD教授は

「『5円で販売される』というイメージが強い 商品ゆえ、時代に取り残されてしまった。販売当初、消費税が存在せず、未来を予見しにくかったという不運があった。」

と述べ、

「元々5円だったものを6円で売ることで、『消費税は10%までしか上がらないのに、
 何20%も値上げしとるんじゃこのクソ企業が!!』というクレームが多く来て、
会社自体のイメージが低下することを恐れたのでは?」

と、考察した上で、

「時代に流されない『商品のイメージ作り、ネーミング』や、『価格設定』の大切さ」

と、適当に軽く論じた。さらに、「文字通り、増税でご縁がなくなってしまったわけですね。うぷ。うぷぷぷぷぷ」 

※ フィクションです。この記事はエイプリルフール用の記事です。

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ソシャゲの運営業務に携わり早10年。
デバッガー、サポート、プランナー、ディレクター、スクリプターなど。
ブログも書き続けて10年以上
趣味は、PC自作や社会の考察、オカルトなど。