ゲーマー逃避行ブログ

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FPSゲームと腱鞘炎の対策_腕の疲労と肩こりの改善方法


※ あくまで僕個人の体験談となります。本当にやばくなったら医療機関などオフィシャルな情報を頼ってください。

FPSとOsu!をプレイしているせいか、右腕と右手の疲労度がハンパじゃない事になってきた。色々調べてみるとFPSプレイヤーがプレイのしすぎで腱鞘炎になることはあるらしい。歳はとりたくないのう。

仕事もパソコン作業とマウス操作を伴うデスクワークな自分としては、この類のゲームで腱鞘炎になってしまっては大変まずいことになる。ということで、身近でできる色々と腱鞘炎の対策はないか調べてみた。 

その結果「手を酷使しないこと」というのが圧倒的多数。しかし、ゲーマーとしてはこれは却下。

しかし、ウソかマコトかわかりませんが、かのアニメ監督「宮崎駿」も手にエレキバンを貼り付けながら仕事をしていたという記事を見つけ、僕も腱鞘炎に効くツボにピップエレキバン等を張ることでしばらく対処することにしました。

参考サイト

【ツボ】

東洋医学の神秘、ツボ。腱鞘炎に効くとされてるツボが
下記のページにて紹介されておりました。

手首の痛み、腱鞘炎を和らげるツボ

【エレキバン系のやつ】 

薬局で売っている「ばんそうこうに磁石がついている」アレです。磁力でコリを治すといわれ、いろんな種類があるエレキバン系。本当に磁力は効果があるのか? と、疑問を投げる声も多いのですがここは医療機器に指定されているエレキバン、信じて使ってみることにしました。

ある程度の期間、張り続けているのがいいということです。
三日間ぐらい張り続けた結果ですが、かなり良好でした。
腕の他、肩こりにも効果あるのか張り続けたところ、目が覚めたとき、強烈な肩の痛みで目が覚めることもなくなりました。

それ以上の期間、張り続けるとかゆくなってくるので、そのぐらいが交換の時かも知れません。 

※ 現在肩こりがひどくて「130」の方をよく使ってます(TT)

皆さんもゲームのやりすぎによる腱鞘炎にはくれぐれも注意しましょう。

そして大事な事なのでもう一度、三日間張り続けるんだっ!

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