ゲーマー逃避行ブログ

一日一考。世の中をいつでも、ナナメに読んで逃避行。

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【第3回】ノストラダムスはアメリカのトランプ政権の暴露本を予言していたか

ノストラダムスの予言を検証する第3弾。若干、閑話休題的な話になります。

ちょっと休憩を挟もうと思いきや、トランプ政権の暴露本が前倒し販売されるニュースを見つけて恐怖の大王の続きにそれっぽいことが書いてあったので急遽、1本だけやります。

【ニュースの話題】

トランプ、政権の暴露本「炎と怒り」について出版差し止めを請求か | ワールド | 最新記事 | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト

前回の記事で検証した予言「百詩篇第10巻75番」の続き、つまり、2018年前後の現代付近と見られる予言を検証していきます。

【前回の記事】

【第2回】ノストラダムスの大予言を検証する、恐怖の大王後~現在編 - ゲーマー逃避行ブログ

【参考記事:ノストラダムスの予言はここから引用してます。】

トップページ - ノストラダムス wiki : ノストラダムスの大事典 - アットウィキ

※今回は、漫画「MMR」のAA画像は使いません。(今回から、僕が、MMRだっ!)

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【第2回】ノストラダムスの大予言を検証する、恐怖の大王後~現在編

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前回の記事の検証で、ノストラダムスの予言は、確かに言い当てていることが分かった。それなら、2000年以降の予言も的中している。

そこで引き続き、今回もノストラダムスの予言の検証を恐怖の大王の詩の次百詩篇第10巻73番」から行っていきたいと思う。

(引き続きノストラダムスの予言に立ち向かった漫画「MMR マガジンミステリー調査班」のAA画像を使います。

【前回の記事】

【特別企画】ノストラダムスの大予言を検証する、恐怖の大王編 - ゲーマー逃避行ブログ

【参考記事:ノストラダムスの予言はここから引用してます。】

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【MMRのコミック】

 

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【特別企画】ノストラダムスの大予言を検証する、恐怖の大王編

正月三が日は出勤だったので、突発で新春特別企画のオカルト回。「新春」ということで、「ノストラダムスの大予言」の予言が本当に当たっているかどうか、色々と検証していきたいと、思います!

あの「1999年の7の月…恐怖の大王が…」で有名な予言です。その前の日はテレビ番組でも特集が組まれたり、大ブームとなっておりました。結局、悲劇的な結末にはなりませんでしたが、1999年を生き今を生きる僕らであれば、「結局、アレって何のことだったのよ!」と検証できるはずです! 

有名な「1999年7の月」の詩は「百詩篇第10巻72番」。

ということなので、少し前の詩から解いていき、その流れで、恐怖の大王を突き止める、という形でやっていきたいと思います。キリのいい「百詩篇第10巻70番」からやっていきます。

【参考記事:ノストラダムスの予言はここから引用してます。】

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この大事典の管理者様自体はノストラダムスの予言には否定的、ということですが、だからこそ、訳文に対し、様々な議論を含む説が掲載されており、とても丁寧。とても信頼しております。

(ノストラダムスと因縁深い「MMR マガジンミステリー調査班」のAA画像を使います。)

【商品リンク】ノストラダムス編は2巻以降

 (; ・`д・´) ナ、ナンダッテー !! (`・д´・ (`・д´・ ;)
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ゲームを見るだけの人とプレイヤーの住み分けについて

1月2日出勤な僕は、12月31日と1月1日しか実家にいない。実家のPCはオンボードでゲームできないので、今年の年越しはTwitchでゲーム配信を見て過ごした。

このゲーム配信について、年末に、はてなブログ界隈でも色々と大きく反応があり、語られていた。

個人的な考えで結論を述べると、正直、たとえ「観る専門」が大多数派になろうが、そこまで危惧されるような不安はない気はする。

  • ゲームを見るだけで消費してしまう観る専層について
    • ゲーマー文化として、観る専は危惧する存在なのか?
    • ゲームをプレイしている人と見る専は、住み分けができている
    • 見るだけの人が増えても売り上げに対する影響は軽微に見える
    • 見る専もゲーマーだとして、実況配信コンテンツはゲームプレイ時間を奪うか
    • 結論:不安なし
  • 最後に:それじゃぁ「見る専」ってゲーマーって言えるの?
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2018、逆から読んで「ぱいおつ」

2018年、あけましておめでとうございます。
今年もどうぞ何卒、よろしくお願いいたします。

いつもは、31日の仕事終わりに終日運転を利用して、初詣がてら実家に帰るのですが、今回は31日中に帰宅したため、これから初詣です。

さて、新年早々、Twitterが一瞬落ちましたね。復旧後、新年一発、気になったツイートがあったので、それを今年最初の記事にしたいと、思います。

声優の原田ひとみさんのツイート

……き、気づかなかった……気づかなかったぞー!!

縁起がいい(?)ので、今年一発目の記事に。
浪漫、ぱいおつ。

2000年以降、今の文化に影響を与えたと思われるデジタル製品

1年を振り返るついでに2000年まで振り返ろうと思う。当時は、僕も頭のわるい高校生だった。

2000年当時から振り返ると、当初の文化は様変わりしているので、今の文化を形作ったと個人的に思う、デジモノたちをピックアップしていきたいと思う。

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2017年の振り返りと2018年の抱負

今週のお題「2018年の抱負」

もう2017年も終わりですか。2017年を振り返ると、仕事しかしてないですね。せめて1日1回は確実に家に帰宅できる月があってもいいような気がします。

先に2017年を振り返る(個人的)

来年の抱負を語る前に、そんな中で今年の2017年を仕事以外で振り返ると、個人的には下記の3点。特に何か新しいものに挑戦した、とかではないのです。

挑戦した、というか、やったことといえば「60日間連勤、月の労働時間400時間に迫る。」でしょうか。一人失踪者が出たためです。ちなみに、最後のアップデート日の翌日で何年ぶりかの高熱を出してお休みしました。

  • AbemaTVのドキュメンタリー
  • けものフレンズ
  • はてなブログ
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